| トラブル例 |
仔牛(カーフ)、豚(ピグスキン) |
GGキャンバス |
| ホコリ ・軽い汚れ |
柔らかい布でプレミアムローション(注1)を薄く均一に伸ばして落とす。 |
ブラシなどでブラッシング。 |
| 液状の汚れ(醤油・コーヒー等) |
汚れた部分を出来るだけ早く、ティッシュやハンカチで吸い取った後、風通しのよい場所で陰干しをする。(熱乾燥は厳禁)
● 跡が残った場合は、プレミアムローションで。(注1)
● 乾燥後、硬化した時は、軽くもみほぐし、皮革用 乳化クリーナー類を均一に塗る。(注1) |
汚れた部分を出来るだけ早く、ティッシュやハンカチで吸い取る。
跡が残った場合は、キャンバス地専用のクリーナーで染み込んだ汚れを落とします。乾いた布などでキャンバス表面に残った汚れを丁寧に拭きます。 |
| 水や雨の濡れ |
水を吸い取り陰干しをする。
硬化したら、軽くもみほぐし、ブラッシング。 |
| カビが生えた場合 |
広げない様、軽く布で拭き取り十分に乾燥させる。
(青カビ、黒カビは組織を破壊するため、修復は不可能) |
専門のクリーニング業者にご依頼する事をおすすめします。 |